押すだけで、“脱出”。
ホームの「緊急脱出」ボタンをワンタップ。選んだアプリ・カテゴリ・Webサイトを、決めた時間だけブロックします。時間は15分・30分・50分・1時間から(有料プランなら1.5時間・2時間も)。


勉強中に 開いても、 そこは“脱出中”。
ブロック画面から解除することはできません。休憩や停止は、Flevo を開いてから。

スマホを取り上げるのではなく、無意識のスクロールだけを止める。押す、ひと呼吸おく、自動で守る。3つのしくみと、それを支える機能です。
ホームの「緊急脱出」ボタンをワンタップ。選んだアプリ・カテゴリ・Webサイトを、決めた時間だけブロックします。時間は15分・30分・50分・1時間から(有料プランなら1.5時間・2時間も)。


ブロック画面から解除することはできません。休憩や停止は、Flevo を開いてから。
休憩や停止は、まず長押し(休憩5秒・停止10秒)。指を離さずにバーを削り切ったら、25マスの中から本物のボタンを探してタップ。反射的な“ちょっとだけ”に、ひと呼吸のすき間をつくります。
長押しで試せます
休憩リクエスト
本当に休憩しますか?
バーを押し続けてみてください
※アプリの動きを再現したデモです。
脱出中に設定をゆるめても、その回は始めたときの設定のまま続きます。
日本人の平均睡眠は7時間22分。OECD33か国でいちばん短い。
出典:OECD Gender Data Portal(2021年・Time use)
曜日(平日・休日・毎日)と時間帯を決めておけば、勉強や仕事の時間は自動で脱出。睡眠モードなら、就寝と起床の時刻を入れるだけで、寝る前から起きた後まで(おすすめは前後1時間)を毎晩ブロック。ベッドに入ってからのだらだらスクロール(ベッドスクロール)も、しくみで防げます。眠っているあいだは、アプリ全体がモノクロに。



ベッドスクロール脱出中
スマホを置いて、ぐっすり眠ろう
夜を守れたら、
朝は、自分のために使える。
ほかにも
対象のアプリのうち1つを、決めた間隔(無料は15分)使うたびにお知らせ。タップすれば、そのまま脱出できます。最初からオンで、通知は1つのアプリにつき180分まで。6時間だけオフにもできます(iPhone)。
Flevoからの通知:スクロール検知今
15分のスクロールを検知しました。脱出したい場合はタップしてください。
いつものメッセージアプリをブロックしたままでも、大切な人からの連絡は逃しません。Flevoパートナー(最大5人・テキストと画像)とやりとりできて、相手が脱出中なら「スマホ制限中」と表示されます。

※緊急の連絡や通話には、通常の連絡手段もあわせてお使いください。
基本無料 / iPhone(iOS 18.0以上)・Android(8.0以上)
今だけは、本気で集中したい時に。
試験の前日も、締め切りの夜も。ここ一番の日のための、いちばん強い脱出です。 15分〜8時間を決めて始めたら、終了時刻まで止められません。
基本無料 / iPhone(iOS 18.0以上)・Android(8.0以上)
ハードモードは有料プラン(回数券・サブスクリプション)の機能です
無料で使える範囲と、有料プランでできること。くわしい料金はトップの「料金」へ。
ホームのボタンをワンタップ。選んだアプリを、15分・30分・50分・1時間(有料プランなら1.5時間・2時間も)のうち決めた時間だけブロックします。ブロック画面からは解除できません。
画面で見る名前・時間帯・曜日(平日・休日・毎日)・ブロックするアプリを決めておけば、その時間は自動で脱出。日付をまたぐ時間帯も設定できます。
画面で見る就寝と起床の時刻を入れ、寝る前と起きた後をどれだけ広げるか(なし〜3時間。おすすめは前後1時間)を選ぶだけ。毎晩その時間をブロックし、ブロック画面も夜用になります。
画面で見る休憩や停止は、まず長押し(休憩5秒・停止10秒)。そのあと25マスのタイルから本物のボタンを探してタップ。休憩は3分・10分・30分から選べ、休憩なら連続脱出の記録は続きます。
画面で見る休憩が終わってから、次の休憩・停止ができるまでの待ち時間(5〜30分)を決められます。
休憩回数の上限(禁止・1〜10回・無制限)、長押しの秒数(休憩5〜30秒・停止10〜60秒)、脱出中も使える「常に許可するアプリ」(地図・電話・仕事のアプリなど)、脱出画面とスクロール検知のメッセージを、自分用に変えられます。
対象のアプリのうち1つを、決めた間隔使うたびにお知らせ。通知をタップすれば、そのまま脱出できます。最初からオンで、通知は1つのアプリにつき180分まで。6時間だけオフにもできます(iPhone)。
画面で見る日・週・28日の切り替えで、アプリ別のランキングや、iPhone を持ち上げた回数などを見られます。
1日のうち、スクロールが増えやすい時間帯がわかります。脱出スケジュールを決めるときの手がかりに。
スクリーンタイムをもとに、スマホの使い方を“ドパガキ度”16段階と、長所・弱点で診断します。
くわしく見る脱出を続けた日数を記録します。停止するとリセット、休憩ならそのまま。脱出しなかった日は飛ばして数えます。
直近1〜28日の脱出とスクロールの記録から、時間帯・曜日のくせ、脱出した日としなかった日の違い、4週間の推移をまとめます。無料でも見出し(利用制限時間と前の期間との比較)は見られます。有料だった日の分は、期限が切れてもあとから見られます。
メッセージアプリをブロックしたままでも、Flevoパートナー(最大5人・テキストと画像)からの連絡を受け取れます。相手が脱出中なら「スマホ制限中」と表示されます。
画面で見る※ブロックやスクリーンタイムの表示には、スクリーンタイムへのアクセス許可が必要です。
無料と有料プランをくらべるEscape to Focus
意志が弱いからじゃない。しくみで、変えられる。