Flevo
無料ではじめる(新しいタブで開きます)
HOW IT WORKS脱出のしくみ

気合いじゃなく、
しくみで脱出する。

スマホを取り上げるのではなく、無意識のスクロールだけを止める。押す、ひと呼吸おく、自動で守る。3つのしくみと、それを支える機能です。

01

押すだけで、“脱出”。

ホームの「緊急脱出」ボタンをワンタップ。選んだアプリ・カテゴリ・Webサイトを、決めた時間だけブロックします。時間は15分・30分・50分・1時間から(有料プランなら1.5時間・2時間も)。

Flevoのホーム画面。紺色のカードに円形の緊急脱出ボタンと、Hard・1時間のボタン脱出中のホーム画面。オレンジのカードに「人生の一歩を踏み出し中」「脱出成功!」と残り時間
無料:1日2回・1時間まで有料プラン:回数無制限・2時間まで

勉強中に開いても、そこは“脱出中”。

ブロック画面から解除することはできません。休憩や停止は、Flevo を開いてから。

02

やめたいときほど、
ひと呼吸。

休憩や停止は、まず長押し(休憩5秒・停止10秒)。指を離さずにバーを削り切ったら、25マスの中から本物のボタンを探してタップ。反射的な“ちょっとだけ”に、ひと呼吸のすき間をつくります。

長押しで試せます

休憩リクエスト

本当に休憩しますか?

スペースキーかエンターキーを押し続けても操作できます。

バーを押し続けてみてください

※アプリの動きを再現したデモです。

無料

脱出中に設定をゆるめても、その回は始めたときの設定のまま続きます。

休憩・停止のくわしいルール
  • 停止すると連続記録はリセット、休憩ならそのまま。停止の画面から「やっぱり休憩にする」も選べます。
  • 連続休憩防止(待ち時間5〜30分)も無料。
03

勉強の時間も、夜も、
自動で守る。

日本人の平均睡眠は7時間22分。OECD33か国でいちばん短い。

出典:OECD Gender Data Portal(2021年・Time use)

曜日(平日・休日・毎日)と時間帯を決めておけば、勉強や仕事の時間は自動で脱出。睡眠モードなら、就寝と起床の時刻を入れるだけで、寝る前から起きた後まで(おすすめは前後1時間)を毎晩ブロック。ベッドに入ってからのだらだらスクロール(ベッドスクロール)も、しくみで防げます。眠っているあいだは、アプリ全体がモノクロに。

睡眠モードの設定画面。就寝23:00、起床7:00、寝る前と起きた後は1時間睡眠モード中のホーム画面。アプリ全体がモノクロになり「人生の意志力を回復中」
睡眠モードのブロック画面(イメージ)

夜を守れたら、
朝は、自分のために使える。

無料で1件
脱出スケジュール(時間帯1つ・2時間まで・1日1回)
有料プラン
睡眠モード

ほかにも

無料

“見すぎ”に、その場で気づく。

対象のアプリのうち1つを、決めた間隔(無料は15分)使うたびにお知らせ。タップすれば、そのまま脱出できます。最初からオンで、通知は1つのアプリにつき180分まで。6時間だけオフにもできます(iPhone)。

Flevoからの通知:スクロール検知今

15分のスクロールを検知しました。脱出したい場合はタップしてください。

無料

ブロック中でも、
大切な人の声は届く。

いつものメッセージアプリをブロックしたままでも、大切な人からの連絡は逃しません。Flevoパートナー(最大5人・テキストと画像)とやりとりできて、相手が脱出中なら「スマホ制限中」と表示されます。

パートナーとのトーク画面。名前の横に「スマホ制限中」の表示と、届いたメッセージ(表示例)

※緊急の連絡や通話には、通常の連絡手段もあわせてお使いください。

無料で脱出をはじめる(新しいタブで開きます)

基本無料 / iPhone(iOS 18.0以上)・Android(8.0以上)

今だけは、本気で集中したい時に。

Hardハードモード・有料プラン

終わるまで、
逃げ道はない。

試験の前日も、締め切りの夜も。ここ一番の日のための、いちばん強い脱出です。 15分〜8時間を決めて始めたら、終了時刻まで止められません。

  • 終わるまで、スマホを触れないあらかじめ許可したアプリ以外は開けません。長押しでも、ブレーキでも止められません。
  • ログアウト・アカウント削除もできない設定から抜け出す道も、ふさいでおきます。
  • 使い方は、Hard をオンにして脱出するだけ緊急脱出ボタンの左の「Hard」を押してから脱出すると、ハードモードで始まります。
App Storeで無料ではじめる(新しいタブで開きます)

基本無料 / iPhone(iOS 18.0以上)・Android(8.0以上)
ハードモードは有料プラン(回数券・サブスクリプション)の機能です

ALL FEATURES

すべての機能

無料で使える範囲と、有料プランでできること。くわしい料金はトップの「料金」へ。

ESCAPE

脱出する

  • 緊急脱出ボタン

    無料:1日2回・1時間まで有料プラン:回数無制限・2時間まで

    ホームのボタンをワンタップ。選んだアプリを、15分・30分・50分・1時間(有料プランなら1.5時間・2時間も)のうち決めた時間だけブロックします。ブロック画面からは解除できません。

    画面で見る
  • 脱出スケジュール

    無料:1件(時間帯1つ・2時間まで・1日1回)有料プラン:制限なし

    名前・時間帯・曜日(平日・休日・毎日)・ブロックするアプリを決めておけば、その時間は自動で脱出。日付をまたぐ時間帯も設定できます。

    画面で見る
  • 睡眠モード

    有料プラン

    就寝と起床の時刻を入れ、寝る前と起きた後をどれだけ広げるか(なし〜3時間。おすすめは前後1時間)を選ぶだけ。毎晩その時間をブロックし、ブロック画面も夜用になります。

    画面で見る
BRAKE

とどまる

  • 2段階ブレーキ

    無料

    休憩や停止は、まず長押し(休憩5秒・停止10秒)。そのあと25マスのタイルから本物のボタンを探してタップ。休憩は3分・10分・30分から選べ、休憩なら連続脱出の記録は続きます。

    画面で見る
  • 連続休憩防止

    無料

    休憩が終わってから、次の休憩・停止ができるまでの待ち時間(5〜30分)を決められます。

  • 脱出の詳細設定

    有料プラン

    休憩回数の上限(禁止・1〜10回・無制限)、長押しの秒数(休憩5〜30秒・停止10〜60秒)、脱出中も使える「常に許可するアプリ」(地図・電話・仕事のアプリなど)、脱出画面とスクロール検知のメッセージを、自分用に変えられます。

NOTICE

気づく

  • スクロール検知

    無料:15分間隔有料プラン:1〜60分で設定

    対象のアプリのうち1つを、決めた間隔使うたびにお知らせ。通知をタップすれば、そのまま脱出できます。最初からオンで、通知は1つのアプリにつき180分まで。6時間だけオフにもできます(iPhone)。

    画面で見る
  • スクリーンタイム

    無料

    日・週・28日の切り替えで、アプリ別のランキングや、iPhone を持ち上げた回数などを見られます。

  • スクロールが増えやすい時間

    無料

    1日のうち、スクロールが増えやすい時間帯がわかります。脱出スケジュールを決めるときの手がかりに。

  • ドパガキ診断

    無料

    スクリーンタイムをもとに、スマホの使い方を“ドパガキ度”16段階と、長所・弱点で診断します。

    くわしく見る
RECORD & CONNECT

ふりかえる・つながる

  • 連続脱出の記録

    無料

    脱出を続けた日数を記録します。停止するとリセット、休憩ならそのまま。脱出しなかった日は飛ばして数えます。

  • 分析レポート

    有料プラン

    直近1〜28日の脱出とスクロールの記録から、時間帯・曜日のくせ、脱出した日としなかった日の違い、4週間の推移をまとめます。無料でも見出し(利用制限時間と前の期間との比較)は見られます。有料だった日の分は、期限が切れてもあとから見られます。

  • やりとり

    無料

    メッセージアプリをブロックしたままでも、Flevoパートナー(最大5人・テキストと画像)からの連絡を受け取れます。相手が脱出中なら「スマホ制限中」と表示されます。

    画面で見る

※ブロックやスクリーンタイムの表示には、スクリーンタイムへのアクセス許可が必要です。

無料と有料プランをくらべる

今日から、最初の脱出を。

Escape to Focus

意志が弱いからじゃない。しくみで、変えられる。

はじめかた

  1. App Store・Google Playからダウンロード
  2. 「目標のために集中したい」か「スマホ時間を減らしたい」を選ぶ
  3. 脱出するアプリと時間を決めて、ボタンを押す
App Storeで無料ではじめる(新しいタブで開きます)
App StoreからダウンロードGoogle Playで手に入れよう

基本無料/iPhone(iOS 18.0以上)・Android(8.0以上)/回数券は自動更新なし