押すだけで、“脱出”。
ワンタップで、選んだアプリを決めた時間だけ閉じる。


勉強中に 開いても、 そこは“脱出中”。
ブロック画面からは、解除できない。


受験・資格・仕事・副業。頑張りたい人のための
スマホ制限アプリ Flevo(フレボ)
やるべきことが
選んだアプリを
基本無料 / iPhone(iOS 18.0以上) / Android(8.0以上) / 回数券は自動更新なし
(App Storeを新しいタブで開きます)無料あなたの“ドパガキ度”は?スマホの使い方を、16段階で診断
(App Storeを新しいタブで開きます)ドパガキ診断も無料机に向かって、テキストを開いた。
通知が1件。“少しだけ”のつもりだった。
気づけば、47分。
やりたいことの時間が、スクロールに溶けていく。
止めるのは、意志じゃない。
ボタン、ひとつ。
机に向かって、テキストを開いた。
通知が1件。“少しだけ”のつもりだった。
気づけば、47分。
やりたいことの時間が、スクロールに溶けていく。
Flevoからの通知:スクロール検知今
15分のスクロールを検知しました。脱出したい場合はタップしてください。
止めるのは、意志じゃない。
ボタン、ひとつ。

140分と97分
高校生が学校の外でスマホを使う時間は、勉強時間(宿題・塾を含む)を上回っていた。10年前は96分と119分。
出典:東京大学社会科学研究所・ベネッセ教育総合研究所「子どもの生活と学びに関する親子調査2025」(学校がある日の1日平均・本人回答)
68.6%
何かに集中しているとき、スマホに邪魔された経験がある10代。20代では61.4%。
出典:NTTドコモ モバイル社会研究所「2023年スマホ利用者行動調査」(15〜79歳・n=5,652)
通知を切った週は、“気が散る”が減った。
出典:Kushlev ほか「“Silence Your Phones”」(2016・カナダの大学生221人)
FLEVO なら決めた時間は、開けなくする自分で「もう十分」とやめられたのは、12〜15%だけ。
出典:Rixen ほか「The Loop and Reasons to Break It」(2023・米国のスマホ利用者46人)
FLEVO なら“見すぎ”を、その場で知らせる疲れているときほど、手が伸びる。でも、退屈は消えなかった。
出典:Dora ほか「Fatigue, boredom and objectively measured smartphone use at work」(2021・オランダの研究者83人)
FLEVO なら逃げ場を、ワンタップで閉じるスマホ操作の約9割は、自分から。使った回数は、思っている2倍以上。
出典:Heitmayer & Lahlou「Why are smartphones disruptive?」(2021・欧州の20代37人)/ Andrews ほか「Beyond Self-Report」(2015・英国の23人)
FLEVO なら開く手に、ひと呼吸おかせる我慢より、環境を変えた人のほうが、目標に近づけた。
だから Flevo は、意志ではなく“しくみ”で。
出典:Milyavskaya & Inzlicht(2017・カナダの大学生159人)/ Duckworth ほか「A Stitch in Time」(2016・米国の高校生・大学生)
まずは、目標を決めるところから※ここで紹介した研究は、いずれも Flevo の効果を調べたものではありません。

スクロールしていた時間を、
“夢中”の時間へ。
受験、資格、仕事、毎日の習慣。
スマホより
タップで試せます
ステップ1 / 3
実機の画面(表示例)
入力した内容は、このページの外には送信されません。
※アプリを
達成日には、
そして、
目標は、
「スマホ時間を
基本無料 / iPhone(iOS 18.0以上)・Android(8.0以上)
スマホは取り上げない。止めるのは、無意識のスクロールだけ。
ワンタップで、選んだアプリを決めた時間だけ閉じる。


ブロック画面からは、解除できない。
やめるには、長押しして、25マスから本物を探す。“ちょっとだけ”の衝動に、ひと呼吸。
長押しで試せます
休憩リクエスト
本当に休憩しますか?
バーを押し続けてみてください
※アプリの動きを再現したデモです。
始めた回は、途中でゆるめられない。
日本人の平均睡眠は7時間22分。OECD33か国でいちばん短い。
出典:OECD Gender Data Portal(2021年・Time use)
勉強の時間も、寝る前も、自動で脱出。眠っているあいだは、画面がモノクロに。



ベッドスクロール脱出中
スマホを置いて、ぐっすり眠ろう
夜を守れたら、
朝は、自分のために使える。
ほかにも
見すぎたら、その場でお知らせ。タップで、そのまま脱出。
Flevoからの通知:スクロール検知今
15分のスクロールを検知しました。脱出したい場合はタップしてください。
ブロック中でも、Flevoパートナーとはつながれる。

※緊急の連絡や通話には、通常の連絡手段もあわせてお使いください。
基本無料 / iPhone(iOS 18.0以上)・Android(8.0以上)
今だけは、本気で集中したい時に。
試験の前日も、締め切りの夜も。ここ一番の日のための、いちばん強い脱出です。 15分〜8時間を決めて始めたら、終了時刻まで止められません。
基本無料 / iPhone(iOS 18.0以上)・Android(8.0以上)
ハードモードは有料プラン(回数券・サブスクリプション)の機能です


表示例:ドパガキ度10「「ちょっとだけ」詐欺師」— 5分のつもりが1時間。
※画面はイメージです。あなたのドパガキ度は、アプリがスクリーンタイムをもとに診断します。
直近14日の使い方から、“ドパガキ度”を16段階で。結果は、ガチャ演出でキャラと一緒に。どのキャラが出るかは、アプリでのお楽しみ。
「ドパガキ度 13 → 10 にダウン!」のように、前の14日とくらべた変化もひと目でわかる。
※画面はイメージです。あなたのドパガキ度は、アプリがスクリーンタイムをもとに診断します。
診断は無料。スクリーンタイムへのアクセス許可と、5日分以上の利用データが必要です。
期限のある目標には回数券、毎日の習慣にはサブスクリプション。
期限が来たら自然に終わる。解約の手続きはいりません
¥700
購入した時点から1ヶ月使える
¥1,980
1ヶ月×3回を、購入から1年以内の好きなときに1回分ずつ(1ヶ月あたり ¥660)
続ける人向け。いつでも解約でき、更新の前にアプリからお知らせします
¥580/ 月
毎月更新・いつでも解約できる
¥5,800/ 年
1ヶ月あたり約 ¥483
2ヶ月分無料目標の達成日までの期間に合わせて、アプリが回数券やサブスクリプションを提案します(例:3ヶ月なら回数券 3回分、7ヶ月以上なら年額サブスクリプション)。
価格はすべて税込です。最新の価格はApp Store・Google Playでご確認ください。
Flevo の料金は、「良かったから続ける」で選んでもらうための設計です。
基本無料 / iPhone(iOS 18.0以上)・Android(8.0以上)
はい、基本無料です。緊急脱出ボタン(1日2回まで・脱出時間は1時間まで)、脱出スケジュール1件(時間帯1つ・2時間まで・1日1回)、スクロール検知(15分間隔)、やりとり(パートナー最大5人)、連続脱出の記録、スクリーンタイム、ドパガキ診断、Fラボ(コラム)、休憩・停止の2段階ブレーキは無料で使えます。緊急脱出ボタンやスケジュールを無制限にしたいとき、脱出時間を1.5時間・2時間にしたいとき、睡眠モード・ハードモード・分析レポート・脱出の詳細設定を使いたいときは、有料プラン(回数券またはサブスクリプション)をご利用ください。
回数券は自動更新なしで、期限が来たら自然に終わります。購入した時点から1ヶ月使える回数券 1回分(¥700)と、1ヶ月×3回分を購入から1年以内の好きなときに1回分ずつ使える回数券 3回分(¥1,980・1ヶ月あたり¥660)があります。サブスクリプションは自動更新で、いつでも解約できます。月額サブスクリプション(¥580)と年額サブスクリプション(¥5,800・1ヶ月あたり約¥483)があります。期限のある目標には回数券、毎日の習慣にはサブスクリプションがおすすめです。価格は税込です。最新の価格はApp Storeでご確認ください。
回数券は自動更新されないので、期限が来たら自然に終わります。サブスクリプションは自動更新ですが、更新の前にアプリからお知らせします。Flevo は、解約忘れに頼らず「良かったから続ける」で選んでもらえることを大切にしています。なお、期限が切れても設定は残り、有料だった日のレポートもあとから見られます。
iOS 18.0以上のiPhoneと、Android 8.0以上のスマートフォンに対応しています。
Flevo のアプリから「休憩」か「停止」を選べます。どちらも長押し(休憩は5秒・停止は10秒が既定)のあと、25マスのタイルの中から本物のボタンを探してタップします。休憩は3分・10分・30分から選べ、休憩なら連続脱出の記録はリセットされません。ブロック画面から解除することはできません。
はじめに「目標のために集中したい」を選ぶと、目標(40文字まで)と達成日を決めてスタートできます。設定のときに達成日まで「あと何日か」が表示され、達成日までの期間に合う回数券やサブスクリプションの提案も出ます。達成日になると「目標達成 おめでとうございます!」の画面から、次の目標を設定できます。毎日の進み具合の記録や、達成したかどうかの判定は行いません。目標がなくても、「スマホ時間を減らしたい」を選べばそのまま始められます。
スクリーンタイムをもとに、スマホの使い方を「ドパガキ度」(1〜16。1がいちばん健全)と長所・弱点で診断する無料の機能です。直近14日をその前の14日とくらべて判定し、毎朝9:00に更新します。診断には5日分以上の利用データが必要です。Slack・Teams などの仕事アプリは、計測から自動で除外されます。
無料で使える「やりとり」なら、いつものメッセージアプリをブロックしたままでも、Flevoパートナー(最大5人・テキストと画像)からの連絡を受け取れます。相手が脱出中なら「スマホ制限中」と表示されます。緊急の連絡や通話には、通常の連絡手段もあわせてお使いください。
スマホを置いた先にある、「夢中になれる時間」のつくりかた。

私たちは、スマホを“悪者”にしたいわけではありません。
目的があって使うなら、スマホは暮らしを豊かにする便利な道具。
手放したいのは、気づけば時間が溶けていく“無意識のスクロール”だけ。
制限ではなく、最適化。無意識を、有意識に。

本当にやりたいことに蓋をし、目の前のスマホに逃げてしまう——。私は、その負のループを断ち切り、自分の人生に夢中になれる人を増やしたいと、本気で願っています。フレボは、デジタルウェルビーイングという手段を通して、夢中で溢れる人生、夢中の先にある大切な人との輝かしい時間を創出します。
フレアネスト株式会社 代表取締役社長平澤 陽生
Escape to Focus
意志が弱いからじゃない。しくみで、変えられる。